色々な種類の薬では無いビタミンの摂取。

ビタミンはもう、20年ぐらい摂取している。ビタミンCとカルシュウムとビタミンEなどである。
日本で買うと高いのでアメリカに行った時に買う。大きな瓶で日本円で1000円前後のものだ。
ずーっと長い間摂取してるが風邪を引かないとか肌が奇麗になったとか、骨が丈夫とかは別に感じられない。風邪も引くし骨も年代の割にちょっとしっかりしてなかったりでアメリカの医者から特別の骨の薬を飲まされたりもした。女性の場合は閉経した後に急に骨の密度が少なくなるので色々注意が必要との事。後、食事で補えるというのは限られてるのでどうしても、薬やビタミンに頼らなければならないのかなとも思うのである。

しかし私の場合はもう、習慣になってるのでビタミンC、E、カルシュウムは必ず毎日摂取してる。
主人の場合はビタミンC、Eカルシュウムの他に最近では前立腺癌予防のビタミンと男性用マルチビタミンを足して摂取している。ビタミンは何でもがむしゃらに摂取すれば良いと言う訳ではないとおもう。摂取する人にとって多分に気休めの要素もあるだろう。
しかし薬ではないので予防の感覚で摂取してる場合もあるから気が楽な部分もある。医者から病気と宣告されて薬を服用してるわけではないので。だが、やはりこれだけしていても風邪をひいたり、体力の衰えを感じたりはするがやはりビタミンに併用して普段からの食生活や運動なども大切な要素になってくる。どれだけの人が規則正しい食事や運動を心がけられるのかわからないがビタミンを摂取すると言う事は精神的にも毎日の健康を維持するのにも役だってるのではないだろうか。

薬だ出なかったのでビタミン剤を買いました

体調不良のため、内科、産婦人科、脳外科、心療内科とあちこちの病院にいってきました。はじめは内科で糖尿病の検査をしました。手足の痺れが毎日続いたため内科的な要素がないか調べてくるように整形外科の先生に勧められての診察でした。それまで社会人であったころは、会社の福利厚生で毎年健康診断をしていましたが、結婚したらそのような義務がなくなったため病院とはあまり関係のない生活をしていました。いい機会と思い勧められるまま検査に望みました。
内科での検査は糖尿病以外にも、甲状腺や肝炎に至るまでしらべてくれたそうです。
どこにも異常は見られませんでした。先生曰く、40歳にもなれば持病の一つや二つはあっても当たり前なんだよといってくれました。なんだか少しホッとしました。怖い病気が隠れているとばかり思い込んでいたので毎日毎日泣きそうなくらい不安だったからです。
薬をのんでも治るようなものではなさそうなので何も出さないといわれました。そういわれるとなんだかまた不安になり、市販のビタミン剤のようなものは飲んで大丈夫ですかとききました。よくテレビで、元気が出ないときに飲むといいと宣伝されているものを思い出したので聞いてみました。その薬は大抵ビタミン剤なので劇的な効果があるとは思えないけど、飲んでも症状に影響するような害はないから、いいんじゃないのと言われました。必要ならきっと処方されるはずでしょうから、本当にただの気休めにしかならないのかもしれません。それでもおまじないのように飲んだら治る気がしてかえりに薬局によりました。

出された薬はビタミン剤でした

更年期障害とう言葉を聞いたことがあります。
言葉は知っていたものの、症状や詳しいことは何一つ知りませんでした。単純に、閉経間近におこる女性特有の病気であると思っていたくらいです。
私自身は現在40歳になりました。さすがにまだ整理はありますが中年の仲間入りをすでにしています。
それでも更年期障害になるにはまだまだ時間はあると思っていました。
今年の冬から体調を崩し現在に至るまで毎月通院を繰り返しています。
よくなったり悪くなったりその日ごとに症状が違うので、毎日の私自身の気分も、体調に振り回されています。
つい最近までは調子がよく、それまでの体調不良はどこへいったのやらと忘れてしまうほど元気な日々でした。
しかし、寒くなり始めたとたん一気に体調が悪くなり毎日足がしびれています。
目に見えない症状なので、自分から体調不良を訴えないとただのやる気のない人に見えてしまいます。
だからといって毎日今日は調子がいいとか、今日はなんだか調子が悪いとか日々報告されても、聞くほうも気が滅入るのではないかと言葉に出せないでいます。

結局、心療内科に通うことになりました。それまでは出されていた薬はビタミンBを補うものでした。不足した場合、私が訴えているような手足の痺れが出るそうなのです。

しかし、二週間飲んでも全く効き目はありませんでした。さらに二週間分処方されましたが全く効き目はありません。血液検査をした結果、ビタミンBは充分に足りていたそうで飲んでいる意味はなかったそうです。
気休めにはなっていましたがいらない薬だったといわれるとなんだか気が沈みます。

痺れのためビタミンBの薬を処方

私は今年の二月から体調を崩してしまいました。それは今でも続いており、未だに通院をしています。
はじめの症状の現れは左足股関節の痛みでした。普段からストレッチをしていたのでその日も普通に座りながらストレッチをしていました。股関節が柔らかいというのが私の自慢だったですが、その日に限って、グッと一瞬だけですが痛みが走ったのです。
なんだろうと思いながらも、もう一度同じ体操をしてしまいました。やはり同じ痛みが走ります。
そこでやめればいいのですが、なんだか気になってしばらくしてまた動かしてしまいました。今度も痛みがあります。
いよいよおかしいと思いその日は、もう運動そのものをやめて安静にしていることにしました。
次の日の朝、今度は足に痺れが来てしまいました。正座をしたときに感じる痺れと同じ感触でしたが、正座などは一切していません。普通に朝の支度をしているときでした。もしかして、ヘルニアにでもなったのかと整形外科に行ってみました。骨に異常はなく痛み止めの注射をして帰宅しました。そのごも股関節の痛み、痺れは続き、何かの病気かと心配になってきてしまいました。もうここまできたらとことん調べようと思い、脳外科にもいくことにしました。ここでもやはり異常なしでした。安心はしたものの、では何で痛みや痺れが続くのかまたまた不安がよぎります。
先生は、薬を出してくれるといいビタミン剤を処方してくれました。あるビタミンBの成分が足りないと痺れがおきるそうでした。

目によいとされるビタミンAを補給する薬

アフリカに住んでいる人は目が良いということを聞いたことがあります。
日本人であれば、よい視力として知られているのは2.0になると思います。
それが6.0とか、5.0になるということです。
草原において、遠くの獲物を見つける必要があります。
また、敵が来ているのを判断しなければいけません。生活において、視力が非常に重要ということでしょう。日本といいますと、農耕で発展してた国です。
また国土も狭いです。
必要な視力も限られているということだと思います。
それでも、1.0ぐらいは保っておきたいところです。
文字などを読むには必要です。

現在の仕事という場合、事務的な仕事が増えています。
営業の仕事でも、メールの確認、作成、書類のチェックが多くなっています。
それを行うのはパソコンになります。
外出先では、携帯電話やスマートフォンを診ることになります。
非常に便利なのですが、非常に目が疲れているのがわかります。
パソコンなどを集中して使っていると、瞬きの回数が少なくなるということです。
それによって目が乾燥することになります。
目が疲れやすくなって、また状態もよいとは言えません。視力のほうの問題がなくても、いたわる必要があるかも知れないのです。

そこで、目によいとさえれている薬を利用することにします。
こちらに関してはいろいろな成分がありますが、その一つとしてビタミンAがあります。
主に、皮膚や粘膜の代謝にかかわってくるということです。
不足をしていれば、よくない状態になってしまいます。
通常の食事をしていれば、そちらから必要な量をとることができるということです。
卵や牛乳などにも含まれますし、野菜などからもとることができるということです。
ではどんどん取ればよいかです。
こちらについては、脂溶性になっています。
水溶性の場合、必要なものはどんどん体内に出て行きますが、脂溶性はたまっていくことがあります。
取りすぎるとよくないことがあるということです。
食事で取れていないと思ったときに取るのがよいです。

薬を薬局でもらっていますか。

私の娘の薬を薬局でもらっていますが、なぜ病院の近くに薬局があるのかわかりません。そもそも病院と薬局は同じところに作ってはいけないのでしょうか。薬をだしてくれるのが薬局なんですが、いちいち別の場所に移るのがとてもめんどくさいと思いませんか。しかも、病院で並んだ後、薬局でも薬をもらうために並ばなければなりません。それがとてもわずらわしく思うのは私だけでしょうか。その解決方法はやっぱり、薬局と病院を一緒にするのがいいとおもいます。総合病院みたいに受付をひとつにして、受付において薬をもらうのが一番の解決策です。しかし、それが出来なのはなぜなのでしょうか。よくわかりませんが、薬と薬局というのはいろいろな制約があるからだと思います。娘の薬をもらいにいくにしても、医者からの診断書をもらい、薬局に持っていて、処方してもらっていますが、何重にもお金を取られます。やっぱり納得いかないのは私だけでしょうか。気になります。

薬局で内心引いた薬剤師さん

 近年薬品取扱い者が増えてきた。その差別化を意識しているだろうか。つい先日,薬局の薬剤師さんの対応に引いてしまうことがあった。
 それは処方箋からお薬を調合して頂く間のことだった。今まで様々な病気にかかりお世話になっている薬剤師さんであるのだが,これまでの病歴を振り返るような会話を繰り広げるのだ。以前うつ病の薬を処方してもらったことからだろう。私に「夜はねむれていますか」などの質問を行うのである。ありがたいというよりも,私は風邪できたのだからちょっと勘弁してほしいという気分である。また,さっきドクターが言った質問なのになあと思うこともしばしばである。「痰は出ますか」「下痢気味ですか」と繰り返す薬剤師さん。もう早く薬ちょうだいと心の中で叫ぶ私。横で流れているテレビをわざとらしく見ては気を紛らわす。
 薬局における薬剤師さんの役割って何なのだろうか。コンビニにいる人とどのように違うのだろうか。確かにお互いの棲み分けをはっきりしたいという気持ちもわかるし,消費者にとってもそのほうが良いのだろう。今後の情報に留意したいと思う。